2012年05月05日
心地よし、通勤に似合うワークシリーズ
このワークシリーズのクロックスは、クロックバンドなどのスタンダードモデルとはちょっと違った履き心地です。つま先から甲までの素材が結構厚めに出来てるんです。これは落下物などから足を守るため、とのこと。
だから、アッパーがちょっと曲がりにくく、サンダルというよりシューズに近いホールド感になってます。
ヒールカップも深く、サンダルとシューズの中間のような感じですね。これもかかとのホールド感を高めてくれますよ。
ヒールストラップを後ろにしてかかとに掛ければ脱げにくく、安心感もあります。仕事以外でもハードに履きたい人にはオススメですね。
クロックスワットには、ベンチレーションホールがありません。水回りの仕事では水が入っちゃいますから、開けてないんですね。そのため、気持ち蒸れるかな、と。でも水で丸洗いできるので、臭い対策は出来ますから。すぐ乾くしね。
だから、アッパーがちょっと曲がりにくく、サンダルというよりシューズに近いホールド感になってます。
ヒールカップも深く、サンダルとシューズの中間のような感じですね。これもかかとのホールド感を高めてくれますよ。
ヒールストラップを後ろにしてかかとに掛ければ脱げにくく、安心感もあります。仕事以外でもハードに履きたい人にはオススメですね。
クロックスワットには、ベンチレーションホールがありません。水回りの仕事では水が入っちゃいますから、開けてないんですね。そのため、気持ち蒸れるかな、と。でも水で丸洗いできるので、臭い対策は出来ますから。すぐ乾くしね。












